今日のお酒は、Gaston Vin de pays d’Oc Cabernet Sauvignon (ガストン ヴァン ド ペイ ドック カルベネ ソーヴィニヨン)です。
|
Gaston Vin de pays d’Oc Cabernet Sauvignon 飲んでみる

|
La Baume Vin de pays d’Oc Chardonneyと同じく、 2010年7月1日から5日に上海に行った際に乗ったANAの機内で飲んだワインです。
このときの機内食には、ちょっと重い感じがしましたが、バランスよく飲みやすいワインですね。もうちょっとこってりとした料理には良く合うでしょう。スモークの良く効いたチーズなんかもいいかもしれません。
醸造元のGastonはボルドーの大手CVBG社のブランドなのだそうです。CVBG社は1840年に設立され、多くの醸造元を吸収し、いまではボトルワインの出荷量はボルドーで一番というのですから、すごいものです。
ANAのエコノミーのワインは、なかなか面白いですね。今度機会があったら、ビジネスクラスのワインを味わってみたいです。
醸造元:Gaston(CVBG社
http://www.cvbg.com/
よろしければクリック
↓↓お願いします↓↓
にほんブログ村
今日のお酒は、La Baume Chardonnay(ラボーム シャルドネ)です。
|
La Baume Vin de pays d’Oc Chardonney 飲んでみる

|
2010年7月1日から5日に上海に行った際に乗ったANAの機内で、飲んだのですが、思っていたよりおいしく、ちょっとびっくりしました。機内食もおいしくて、ANAのファンになりそうです。
程よい酸味で柔らかな口当たり。旅行に行くハッピーな気分を盛り上げてくれます。
難点をいえば、冷えていなかったことかな。軽く冷やしてあると、さらに良かったと思います。
醸造元は、もともとオーストラリアの会社の経営だったようで、オーストラリアの近代的なワイン作りのノウハウを活かして、数々のコンクールで入賞している蔵だそうです。
今度は、上海の高層ビルのペントハウスかなんかで、街を眺めながらやりたいですね。
醸造元:DOMAINE LA BAUME(ドメーヌ・ラ・ボーム):
http://www.labaume.nl
よろしければクリック
↓↓お願いします↓↓
にほんブログ村
今日のお酒は、Merlot Vin de Pays d’Oc(メルロー ヴァンドペイドック)。アズダの赤ワインです。
|
Merlot Vin de Pays d'Oc 飲んでみる

|
「アズダエクストラスペシャル」と銘打たれた赤ワイン。値段も。サウスアフリカンピノタージュにくらべて高めです。期待が高まりますね。
芳醇な味わいだけど、その一方でスムーズ。いい感じです。ラベルにはミディアムボディとあるけど、もうちょっと重目の感じ。
「ローストラムにぴったり」ともラベルに書いてあったけど、まさにそんな感じ。
ラムの香草焼きは、好物なのですが、さすがに自宅で作ったことはありません。でも、近所のスーパーで骨付きのラムが売っているだよなぁ。
今度がんばってみよう。
醸造元というか発売元:ASDA(
http://www.seiyu.co.jp/wine/)
よろしければクリック
↓↓お願いします↓↓
にほんブログ村
今日は、フランスの赤ワイン、Francois Fouche Cotes du Rhone(フランソワ フッシェ コート デュ ローヌ)です。
西友が販売者ですが、良く飲んでいるASDAのものではないようです。
このところ買っていたテーブルワインは、割に口ありの良い、飲みやすいものが多かったのですが、これはしっかりとしているというか、酸味が強いというか、しぶみもあるというか、強いワインです。
強い料理の時にはいいかもしれないけど、ちょっと微妙かな。
醸造元:Francois Fouche?
販売元:西友
よろしければクリック
↓↓お願いします↓↓
にほんブログ村
今日のお酒は、Cocovin Blanc。ペットボトルに入った気楽な白ワインです。
以前飲んだ「
Cocovin Rouge(ココヴァン ルージュ)」のついになる白ワインです。当然ボトルは、ペットボトルで、栓もプラスチック。
軽くて、割れる心配がないので、取り扱いが楽。買ってくる際にも軽くていいです。
Cocovin Rougeが結構良かったので、期待がかかります。
これもいいですね。先日棚作りの一休みの際に、「
バドワイザー」がちょっと物足りなくて、これに切り替えたのですが、初夏の日差しの中、爽やかな感じでぐいぐいいきました。
おかげで、一休みのはずが、その日は作業打ち切りになってしまいましたけどね。
これも、Cocovin Rougeと同様、フランスのメーカーが作ったのではなく、フランスの醸造家ジョルジュ デュブッフ氏が中味を監修して、サントリーが買い付けたワインを瓶づめしたもののようです。
ジョルジュ デュブッフさん、なかなかやりますね。
発売元:サントリー(
http://www.suntory.co.jp/)
よろしければクリック
↓↓お願いします↓↓
にほんブログ村